中田七瑚さん,「近県書き初め展」で最優秀賞を受賞中国新聞の取材を受けました
1月17日(火)
  「第41回近県書き初め展」(中国新聞備後本社・福山書道連盟主催)の受賞者が郵送にて発表され,明高書道部は5名が受賞し,併せて団体賞(高校の部3位)も受賞しました。
  受賞したのは,中田七瑚さん(文部科学大臣賞),渡辺優那さん(広島県議会議長賞),瀧川黎さん(広島市議会議長賞),松岡明那さん(福山文化連盟賞),藤原佑菜さん(中国新聞社賞)の5名で,中田七瑚さんが受賞した文部科学大臣賞は,「近県書き初め展」では最優秀賞に当たります。まさに快挙です。
  この快挙を受けて早速,中田七瑚さんには中国新聞の取材が行われました。取材は17日(金)の放課後,本校にて行われ,中田七瑚さんは記者さんのさまざまな質問に,丁寧に答えていました。この取材の記事は,近々「第41回近県書き初め展」の受賞者発表の記事とともに,中国新聞に掲載される予定です。
  なお,明高からは上記の5名以外に,福山書道連盟賞を3名,特選を11名,金賞を36名が受賞しており(受賞者には書道の授業選択者も含みます),これら金賞以上の作品につきましては,2月3日(金)〜2月5日(日)に,エフピコRiMの9階の市民ギャラリーで展示される予定です(午前10時30分〜午後5時,最終日は午後4時まで)。是非,お近くにお立ち寄りの際には,御鑑賞のほど,よろしくお願いいたします。





中国新聞の取材を受ける中田七瑚さんです。

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